歯並び育児Ⓡ協会様からいただいた「天使の寝床」の推奨コメントをご紹介します。

推奨コメント

生まれたばかりの赤ちゃんの背骨はママのお腹の中にいた時と同じ「Cカーブ」という丸い形が自然な状態です。

このCカーブは赤ちゃんが最もリラックスでき、体への負担が少ない「安心の姿勢」なのですが、一般的な平らな寝床に寝かせると、その大切な丸みが失われ、背中や骨盤に負担がかかるだけでなく、呼吸が浅くなりがちです。

骨の丸みが保たれないと、あごの位置が下がり、舌がのどの奥に落ち込みやすくなるため、鼻呼吸がしづらくなったり、口を開けて寝るクセがつくこともあります。

これは、将来的に歯並びや噛み合わせの乱れを招く原因にもつながる、見過ごせないポイントです。

青葉さんの「天使の寝床」は、この“赤ちゃん本来のCカーブ”を守りながら体をしっかり支える構造になっており、歯並びの土台をつくる「舌・あご・呼吸」の発達を促すうえで非常に重要です。

背中の丸みに沿った独自の傾斜が、自然と舌の位置を上に保ちやすく、寝ている間にもお口の育ちをサポートできる環境といえます。

赤ちゃんの「姿勢」を守ることは、「呼吸」と「歯並び」を育てることでもあります。青葉さんの天使の寝床は、そんな“育ちの根っこ”をやさしく支える寝床。ママと赤ちゃんの毎日に、安心と心地よさを届けてくれる存在です。

産後に使用した認定講師からも「寝かせておくだけでCカーブが守られるので安心」、「毎回丸く眠れるよう寝床を調整する大変さも無く、持ち運びしやすいのでとても便利」という声が挙がっています。

推薦者

佐々木そのか先生 画像

佐々木 そのか先生

歯並び育児協会認定講師/歯科衛生士/おひなまき指導士

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